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エアコンの分解洗浄

エアコンクリーニングの分解洗浄画像

ステラ清掃化学のエアコンクリーニングは、分解洗浄でドレンまで洗浄し、防カビコートを施すことで、エアコンの効果を最大限に引き出すサービスです。

目次

経験を活かすエアコン洗浄

  • アルミフィンを保持する
  • 正しく着けネジをする
  • 部品を正しくつける

現場で外装カバーを開けてみると「アルミフィンが折れている」「ネジの付け位置が間違っている」「ネジが付いていない」「部品が正しくはまっていない」ほとんどの場合でどれかに直面します。ステラ清掃化学では、間違いがないように当たり前の洗浄を行います。

アルミフィンを保持する

アルミフィンを慎重に取り扱います

エアコンの外装カバーを外すと、かなり高い確率でアルミフィンが折れています。

  • 噴射の適圧を超える
  • 噴射ノズルをアルミフィンにぶつける
  • パーツをアルミフィンにぶつける
  • アルミフィンに指をつく
高圧洗浄に注意

北海道では高圧洗浄が流行っているという噂を聞くこともあります。アルミフィンにとって必要なことは適圧洗浄です。適圧とはアルミフィンが十分に保護される圧力です。この圧力では洗浄力が落ちることは間違いありません。そこでホコリの十分な吸引、効果的な前処理、気泡や適温水を使った洗浄により十分な洗浄力が得られるのです。

正しく着けネジをする

ネジを正しくつけます

フタを開けてみると着けネジ忘れが驚くほど多いのが現実です。

  • 数種類のネジがある
  • 部品点数が多くネジも多い
作業時間が短すぎるときは注意

1時間以内の短時間しかないのであれば分解を省略するか、ネジを忘れても無視するほかありません。

分解結合は早い方がよいかもしれませんが正しい順序でとりつけてネジをつけることは大事なことです。

実際の分解結合では早いと10分台でできると思いますが十分な洗浄、洗浄水の排水、防カビなどを考えると1時間は必要です。

部品を正しくつける

正しく結合しないと意味がない

ムリな結合が部品のゆがみを招いてしまうこともあります。付け直しをしてもゆるい感じが治らなくなったりすることもあります。

動作点検はよくても後で動かなくなることも

多少、ズレていても動作する時は動作します。点検時には良くても、ズレていた部分が次第に悪化して故障の原因となるのです。

ステラ清掃化学のエアコンクリーニングとは?

エアコンクリーニングではアルミファンの裏側やドレンまで直接洗浄します。また、洗浄後には、防カビコートを施すことで、カビの再発を防ぎます。防カビコートは、カビの発生に必要な水分や栄養を奪うことで、カビの成長を抑制する効果があります。 ステラ清掃化学のエアコンクリーニングは、分解洗浄でドレンまで洗浄し、防カビコートを施すことで、エアコンの効果を最大限に引き出すサービスです。お掃除機能なしの専門店ですので、ぜひステラ清掃化学のエアコンクリーニングをお試しください。

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